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カテゴリー「旅行・地域」の記事

2018年8月18日 (土)

個展のDM配りから

9月下旬の私の個展開催まで1ヶ月近くなり、先週から東三河を中心にDM配りを始めています。  ギャラリー、喫茶店、文化会館など公共施設等に各10~20枚づつをお願いして置いてもらいます。  個展に来場されるお客さんの中には、やはりこうして配布したDMを見て来られる方もいますので、それなりに効果はあると思っています。  もちろん友人、知人など直接DMを送付させていただく方もあります。


今回初めて、豊川市にあるギャラリーを併設している喫茶店を訪れました。
とてもナチュラル感あふれるお店です、 店の名前は「栄知村(えじそん)」

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お店に入るなり 「スリッパに履き替えてください!」  少し驚きましたが、店主のこだわりがあるようです (^-^;



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奥にあまり広くはありませんが、ギャラリーがあります。 地元、豊川市の2人の作家さんが個展をされていました。



店主は流木を使ったアート作品を造る趣味があるとかでお店の内外に作品が置かれていました。  良い趣があります。

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次は、訪れるのも恒例になった山間のカフェへ。
お客さんは入れ替わり立ち替わりで途切れる様子が無く賑やかでした。 

夏の緑が目に心地良い感じです。  小川に架かる橋を渡って向こう岸に行ってみたくなります。

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テラスを囲むように流れる小川の水辺まで降りて行く事ができます。



一番下にある川べりのテラス席

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次に訪れる頃は紅葉の季節かな。





最後に訪れたのは銀行の建物をリフォームした喫茶店。  大正時代のロマンを感じさせるお店、こちらもお客さんで満席状態でした。

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まだ、個展での展示作品は制作途中の物が10点以上。  もう少し頑張ります。

2018年7月 2日 (月)

安曇野・白馬村取材から(5)

安曇野・白馬村取材からのシリーズ投稿の5回目。
取材3日目の様子ですがこれが最終になります。  


安曇野で車中泊をした登山者用の駐車場。  朝早く目覚めたので、別荘地の周辺を散歩してみました。  シャクナゲの花がきれいです。

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別荘地の中を流れる川辺はきれいに整備されています。   ただ、すぐ横にあった温泉施設は移転してリニューアルオープンしていました。  私が18年間、安曇野に通う中でいつも利用していた日帰り温泉でしたが無くなってしまって、代わりに公園施設を整備中でした。  松林は無くなり明るくなっているのが少し淋しい感じがしました。



アートヒルズ(ガラス工芸美術館)から北に延びる道路。

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「大王わさび農場」の横を流れる川
ここには、黒澤 明監督の映画「夢」で撮影用に造られた、3連の水車が残されています。

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わさび田のようす。  日除けの寒冷紗が架けられています。  



栽培されている山葵(わさび)の苗

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売店で売られている「わさび」




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わさび農場内の散歩道の高台から望む北アルプス、 「常念岳」が見えます。

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穂高川の堤にある「早春賦」の歌碑   
~春は名のみの 風の寒さや ・ ・ ・ ~    

小学生の遠足かな、元気な声が聞こえていました。


すぐ近くにある道祖神    
お気に入りの道祖神ですが、昔からあるものではなく、NHKのTVドラマ用に制作されたものとか。

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今回の安曇野、白馬村取材はこれで終わりです。
また、次回訪問するのはいつになるかわかりませんが、いつ訪れても優しく迎えてくれるこの風景に癒されたいと思います。

2018年6月24日 (日)

安曇野・白馬村取材から(4)

安曇野・白馬村取材からの4回目。
今回は取材2日目の様子をご紹介します。  2日目は朝から曇りがち、時折、小雨も降ってきました。 


AM 5:42  押野崎(現安曇野市、旧明科町)の犀川橋から常念岳を望みますが、雨がパラパラ霞んで見えます。

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「安曇節」の歌碑 ( 歌詞の一部)      

   「安曇節」の唄の中で、槍ケ岳で北に流れた高瀬川と南に流れた梓川は、やがてここ押野崎で巡り逢うと、唄われています。 ここは梓川が奈良井川と合流した犀川と中央から穂高川、北から高瀬川の三川が合流するところです。  犀川はやがて千曲川、信濃川と名前を変えて日本海に流れます。


AM 7:20  「北アルプス展望美術館(旧池田町立美術館)」前から
う~ん、北アルプスが。  こんな時もあります、いつも良い天気のはずが無いか~。 有明山はかすかに中央に見えますが、雨も降って来ました・・・(-_-;)

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AM 10:08 山下大五郎画伯のスケッチポイント。



このスケッチポイント には看板も建てられています。

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ここも、山下大五郎画伯のスケッチポイントです。



同じくここにも看板があります。

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茅葺屋根の家。   向井順吉画伯の作品を思い出します。



PM 0:20    高瀬川に架かる宮本橋から
少し天気も回復してきましたが、まだ、時折降る雨に常念岳、有明山が霞んでいます。

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安曇野市の穂高有明にあるガレットのお店「ブレ・ノワール」へ寄りました。   
「ガレット」はフランス北西部の郷土料理である料理・菓子で、そば粉を材料にしているようです。  クレープと似ているかもしれません。

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このガレットのお店にはギャラリーが併設されています。   ちょうど、水彩、パステル、創作人形の各作家さんによる「三人展」が開催されていました。


実は安曇野に在住の Facebook の友達から、「ぜひ安曇野で個展を開催してください。」 と言われていて、私自身も安曇野の風景作品はたくさん描いているので、一度、安曇野で個展を開催したいと思っていました。   と言う事で、今回、ギャラリーを下見しようと寄った次第です。   実現すれば来年の5月中旬頃に開催したいと思っています。

2018年6月16日 (土)

安曇野・白馬村取材から(3)

安曇野・白馬村取材の続きです。   
一日目の取材も白馬村、小川村、美麻村と廻り、大町市に戻って来ました。  大町市の郊外から、後立山連峰(左は爺ヶ岳、右は鹿島槍ヶ岳)がを見ながら、さらに南下して池田町に入ります。

後立山連峰(大町市郊外から)

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池田町・堀之内あたり
ここから「大峰高原」に登ります。



大峰高原にはNHK・Eテレ教育番組 「いないいないばあっ!」 の中で歌われた「七色大カエデ」 があります。  今は緑一色です。

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♪ カエデの木のうた ♪   作詞:三浦徳子 作曲:つんく 

~僕の背の何倍も大きなカエデの木   僕が大きくなったって追い越せないよ~
と歌う  うーたん、ワンワン です。

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こちらは 「中カエデ」かな。



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「カミツレ」って何だろうと思ったら、「ジャーマンカモミール」の事でした。   カモミールはハーブの1種で、ハーブティー、ポプリ、入浴剤の他、生薬としても使われるようです。


ジャーマンカモミールの花

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それにしても、5月中旬と言うのに真夏日のような暑さ。  道の駅 「寄って亭・松川」に寄りアイスコーヒーで一休み。   カウンター席からは有明山が見えます(信濃富士と呼ばれています)

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これで初日の取材を終えて、安曇野市の穂高有明にある日帰り温泉入浴に入りました。  15年間の間、いつもお世話になった温泉施設「しゃくなげ荘」がリニューアルされて 「しやくなげの湯」となり、初めての利用でした。




2018年6月 9日 (土)

安曇野・白馬村取材から(2)

安曇野・白馬村取材から の2回目
5月16日、早朝は恒例の白馬村を見たので、今回は18年目の訪問の中でまだ訪れていなかった小川村、美麻村(現在は大町市に編入)に廻ってみました。


白馬村の大出公園から406号線で長野市・鬼無里(きなさ)を目指します。 行けども行けども山の中、少し不安になりましたが峠から振り返ると、北アルプス(後立山連峰)が見えました。  左から爺ヶ岳、鹿島槍ヶ岳、五竜岳。

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鬼無里に入り県道36号線に入ろうとしたら、道路工事で通行止め ガ~ン! 迂回路を見逃してしまって、ガソリンも残り一目盛りを切って益々不安に。  丁度、見かけたガソリンスタンドで給油しながら迂回路を聞いて一安心。  迂回路の山の上から振り返ると「戸隠山」かな、写真で見た事のある山が見えました。




小川村に到着。  少し霞が掛かっていますが素晴らしいパノラマが広がります。 いつも見ている所よりはかなり離れた位置から見る北アルプスも新鮮な感じがします。

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小川村を後にして、美麻村(現在は大町市)にある中山高原に向かいます。

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中山高原に到着です、きれいな菜の花畑が広がっています(入場料は無料です)

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5月16日ですが、菜の花の見頃はGWの頃だったようです。  近くで見ると菜の花はもう終わりかけているのが分かります。



GWの頃に見れば最高の菜の花と北アルプスが望めたと思われます。  この後は「菜の花」から「蕎麦の花」に代わり、真っ白い風景が見られるようです。  北アルプスは左から爺ヶ岳、鹿島槍ヶ岳。


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ここはNHK連続TV小説「おひさま」のロケ地だったんですね。  記念碑が立っていました。



「鹿島槍ヶ岳」と菜の花

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5月下旬と言うのに真夏日のよう。  あまりに暑いので園内にあるカフェで一休み。  トッピングで載っていた蕎麦の実が美味しい。

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この後は大町市街から北安曇郡池田町に向かいます。

2018年6月 1日 (金)

安曇野・白馬村取材から(1)

6月に入りました。  先月下旬に長野県の安曇野・白馬村方面の取材に出掛けました。  すでに出掛け始めてから18年目になりますが、今回は初めて訪問する場所が何箇所かあります。  それは次回にご紹介するとしてまずはいつもの場所から。


例のごとく、前日の午後に浜名湖畔の湖西市を出発して、中央道、長野道を通り夜中に安曇野ICの手前にある梓川SAに到着して翌日の朝まで仮眠しました。  いつもの事ながら長距離のトラックがエンジンを掛けたまま休憩、仮眠をしているので騒々しいのは昔と変わりません。


AM 4:40  早く起きて活動開始。  まずは、いつもの道祖神に挨拶をしました。 

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常念岳が霞んでいます、まだ、残雪に間に合った。




AM 5:51  中綱湖畔で。   早朝は風が無いのできれいに水鏡が見えました。  桜の時期は過ぎましたが、開花の頃にはカメラマンが湖畔にひしめき合っている場所です。

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釣りをする人は早起きです。




AM 6:42  白馬村に入りました。  白馬連峰がきれいに見えます。  GWの頃は川をまたいで「鯉のぼり」がたくさん泳いでいる場所です。

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左端に長野オリンピックで活躍したスキーのジャンプ台が見えます。



AM 7:00  お気に入りの場所で記念写真を。  ぎりぎりセルフタイマーに間に合いました
 (^-^;

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AM 7:28  大出公園に到着しました。  桜のシーズンにはカメラマンや絵を描く人達で一杯のこの場所も誰もいません。   これから出かけて来るのかもしれません。



ズームしてみると迫力で雪山が迫ってきます。  中央は白馬三山の一つ「白馬鑓ヶ岳」

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五竜岳、頂上付近の雪形「武田菱」もまだなんとか見えます(拡大した様子は次の画像)




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次回は、初めて訪れた小川村、大町市美麻の中山高原をご紹介します。

2018年3月 2日 (金)

奥三河へ

少し前になってしまいますが、先月の中旬、参加している絵画展の最終日。  
会場当番を終えた後、奥三河へ行ってみました。  まずはなじみのカフェに、そしてお昼ご飯を食べに、久しぶりにさらに奥まで出掛けました。


馴染みのカフェでモーニングを。


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珍しく、お客さんは誰もいなくて貸し切り状態、屋外のテラスを見下ろせる特等席に。




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このお店の方に買い上げて頂いた私の作品に3ケ月振りに再会しました。

「山間のカフェ」  F3号    このカフェの屋外テラスを描いた作品。 

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もうすぐ春ですね。





そして、お昼ご飯を食べに久しぶりに「湯谷温泉」に足を延ばしました。
見晴らしの良い展望できる場所があります。  中央を流れるのは宇連川、少し下流で寒狭川と合流して豊川になり豊橋で三河湾に流れます。  両岸には温泉宿があります。

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寒かったので、煮かけうどんと五平餅を頂きました。  五平餅はまるで「げんこつ」のようでボリュームたっぷり。  味噌ダレが美味しい!



懐かしい火鉢がテーブルの各所に置いてあり手を温めました。   子供の頃は暖房と言えば、このような火鉢と炬燵だけでした。

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お店の構えは、良い風情が感じられます。




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2018年1月22日 (月)

新春の故郷風景から

正月に実家(愛知県新城市)に帰った時に、絵画作品になりそうな場所をドライブしながらあちこちと廻ってみた。  故郷は離れてみて、その良さ(例えば風景とか)が分かると言うけれど、まさにそんな感じ。  最近は故郷の風景を作品に残したいと思うようになって、いろいろな作品を描いている。


新城市の市街地郊外の西側を中心に廻りました。  正面は私の好きな山、本宮山(789m)  この辺りでは一番高い山で、名古屋の各TV局の中継アンテナなども見える。  また豊川市にある「砥鹿神社(とがじんじゃ)」の奥宮がある。


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空き家になった廃屋のようです。





「2018新城美術協会春季展」 が開催されます。  私は昔描いた80号の安曇野風景他、合計3点を出品します。    
注)下記案内状に誤記があります 2月9日(木)⇒(金) に訂正です。

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2017年8月16日 (水)

お盆の里帰り

先日は愛知県新城市にある実家にお盆の里帰り、と言っても車で1時間の距離ですが。
お寺に行って「迎え火」の松明を焚きお参りをしました。
何度、これを繰り返した事だろう。  幼い頃、何もわからず親と一緒にお参りに来た時の事を想い出していました。  確かにご先祖の方々があっての自分。  繋がっているんだなと改めて感じました。
(各画像はクリックで拡大表示できます)



JR飯田線、東新町駅の南側にある「最勝院」 昔から 「さんしょいん」と呼んでいますが、本当は何と読むのか?  浄土宗で本山は京都の知恩院。

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     サルスベリ(百日紅)  確か、私が子供の頃から、このお寺にあります。




「ここには、閻魔様(えんまさま)がいて、悪い事をすると舌を抜かれる、地獄に落ちるんだよ~。」と、幼い頃に母親に教えられて、とても怖かった (^-^

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「迎え火」を焚いてお参りをしました。




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家の玄関前で「迎え火」の松明(たいまつ)を焚きました。 この灯を目当てにご先祖様が帰ってくるのかな?



キュウリとナスでできた、午と牛。 
昔は各家で造ったようですが、今では出来た物も売っているようです。  ご先祖様は、「午に乗って急いで帰って来て、お盆が終わると牛に乗って名残惜しくゆっくりと帰る。」 と、親から聞いていますが (^-^;

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数年間の父親の初盆に親戚から頂いた提灯。

私の母親がお盆の支度をやっていた頃は、仏壇に収められた位牌の数だけの食事を一日3回供えるなどお盆の風習もいろいろあって大変でした。  世代が変わり、位牌の数がいくつあっても一つだけ供えればいいというように、だんだんと簡略化されてきました。  これからもこうした風習は変わっていく事だろうと思います。

2017年8月 2日 (水)

「ぬくもりの森」へ

先日は鍾乳洞「竜ヶ岩洞」で太古に続く涼を楽しんだ後、舘山寺方面に抜け、3年半ぶりに「ぬくもりの森」を訪れました。  
(各画像はクリックで拡大表示できます)


「ぬくもりの森」は、浜松市の北部にあり、一人の建築家デザイナーが抱く夢を実現させた、レストラン、菓子店、雑貨アクセサリーのお店などを小山の中に点在させた複合施設で、特にそれらのお店の建物のメルヘンチックな造りが若い女性に大変人気の場所です。
駐車場から坂を登りながら歩いてくるとレストランの建物が見えます。

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レストラン入口の横にあるトンネルが中庭へと続く道になっています。



中庭を望むこんな風景が、南欧の街に来たようで良い感じです。  ケーキ・ファクトリー    が見えます、このお店で美味しいケーキと飲み物を頂きました。
 
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中庭からレストランを見た様子も良いです。



中庭から見た雑貨・アクセサリー等のお店。

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何と、左側の小さな可愛い建物は「手洗い」

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雑貨のお店?



雑貨、セレクトショップ   3年半の間にツタが生い茂って。

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大きなひさしの下のこんな空間は楽しい!



ポーランドの食器、「ポーリッシュポタリー」   可愛いくてシンプルなデザインが人気のようです。

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「ぬくもりの森」 HP ⇒ http://www.nukumori.jp/ 

「ポーリッシュポタリー」の 販売HP ⇒ http://sezon-lazur.com/ 


◆「ぬくもりの森」は、敷地内に駐車する事は出来ず、少し離れた専用駐車場(¥500)に車を入れて徒歩で入場するように変わりました。  これも人気の増加に伴い道路渋滞が発生する事による周辺住民の方々のクレーム対応のようです。

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