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2013年2月 6日 (水)

2013新城美術協会春季展(2)

2013新城美術協会春季展の展示作品のご紹介。  今回はその2回目。


案内状に掲載された作品から、

Sakuhin_10
         「人物 」   F20水彩   山本智恵



Sakuhin_9
 「京の春」  F30油彩   城田里子     「雪の安曇野」  F100油彩  杉浦孝始



Sakuhin_6
 「未完成」  F80染め  谷口茂春       「作品」  S100油彩  樋口慶子



Sakuhin_14
           「秋の声」  F8水彩   城所博雄



Sakuhin_8
「Herbstnacht」  F50油彩  伊藤香織   「木霊No.24」  S100油彩  浅井栄子



Sakuhin_17
  
           「アトリエのひまわり 1」  F20油彩   梅澤 弘



Sakuhin_15
         「古鎮周庄」  B3水彩   夏目喜一



Sakuhin_16
 「寒狭川の流れ」  F8水彩  伊藤俊男    「願」    F20水彩   伊藤「節子



Sakuhin_11
         「御岳初冬」  F80油彩   山本理治



以上、2回に分けて展示作品の一部をご紹介しました。

◆私のHPに今回の絵画展の様子を、まとめてUPしてあります。 下記URLより見てください。 ブログに未掲載の作品もあります。 ⇒ http://kosai.art.coocan.jp/gyara-4.html



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文化・芸術」カテゴリの記事

コメント

こんばんは。
本当にいっぱいの作品ですね。
見て回るだけで時間を忘れそうですね。(^^)
ご紹介ありがとうございました。

 全体的に、大きな作品が多かった
印象があります。happy01
 画風・作品の種類もさまざまで、
親しみ易かったように思います。happy01
 高校生の見学者などもいて、
地域の行事として、根づいているように
感じました。happy01
 

存分に楽しませて頂きました!
(会場で直接拝見するのとは違うと思いますが…)
どの作品にもそれぞれに個性があって飽きないですよね。
作者にもよるかと思いますが、作品の題名は絵の先なのか
後なのか…何故か気になりました。

◆ 桃太郎さん コメント ありがとう。
出品展示総数75点です。 小品から大作まで実にバラエティに富んでいました。  
見てまわるのが楽しいです。

◆ としちん さん コメント ありがとう。
高校生、中学生の出品も数年前から行っていて、入場者数の増加に貢献しているようです。 ちょっと、学校の文化祭のようですが。

◆ bill さん コメント ありがとう。
作品タイトルは絵を描く前から決まっているのか、描き終えた後決めるのか は
気になるところでしょうか。 やはり、描き終えてからタイトルを決めるというのが
一般的だとは思いますが、中にはタイトルを決めてから描き始める場合もあるかも
しれません。 

たかchan、今晩は。
 力作揃いの展覧会ですね。もちろん、たかchanの作品は努力の甲斐がある大作だと思います。ご苦労様でした。

おはようございます。素敵な作品が、たくさんですね。happy01
今回は お伺いできませんでしたが、機会があればぜひまた 
拝見しに行きたいものです(場所もバッチリ覚えましたので・・・bleah)

出品者の皆さん自慢の作品、皆力作揃いで壮観ですね。
「雪の安曇野」F100油彩、やはり存在感があります。
展覧会も大成功でしょうね。

たくさんの絵を拝見させていただきました。ありがとうございます。
皆様レベルが高く、切磋琢磨の様子が羨ましいほどです~

御岳の山本さんはご一緒に出掛けることもあるのですか・・
梅澤さん、城所さん、などは洒脱なタッチですね
たかChanさんが中心のことと思いますが 素晴らしいお仲間と
ますますのご発展をお祈りしています!

◆ tama さん コメント ありがとう。
みなさん、この春季展は力を入れているようです。 見ごたえのある作品が多かったように感じました。 まずは、今年最初の絵画展でした。

◆ mik さん コメント ありがとう。
昨年末の絵画展から、もう2ヶ月経ちましたね。 今年最初の絵画展が終了しました。 
この後、4月下旬に浜松・遠鉄デパート5Fにて、グループ展を開催予定です。 またご案内しますね。

◆ country walkerさん コメント ありがとう。
この作品は、昨年の4月に東京、6月に名古屋、そして今回、新城と一巡しました。 
大作は、やはりみなさん中央(東京)に出された作品のようで、見ごたえがあります。

◆ bella さん コメント ありがとう。
最初の絵 人物F20 は水彩画ですが、髪の毛一本ずつまでも描いてあり、正確な描写に驚きました。 「御岳」の山本さんとは、10年ほど前に「一枚の繪」日曜画家コンクールで、東京での表彰式でご一緒してからのお付き合いで、浜松の服部譲司先生の教室では、
数年間一緒に学びました。  この会では、お互いに刺激を受けています。

お疲れ様でした。
素晴らしい作品ばかりですねheart04
実物を見せていただきたかったですweep

昔、絵を描いている友人と、良く音楽と絵について話したものです。
演奏は一発勝負。絵はインスピレーションと積み重ね。
表現の仕方は違うけれど、どちらも自分を表現するもの!という結論に最後は収まるのですが、春季展の絵を拝見しながら、あの頃の楽しかった時間を思い出しました(*゚▽゚*)

◆ Mikiko さん コメント ありがとう。
そうですね。 音楽やスポーツは一発勝負、どんなに練習でうまくいっていても本番で
実力を発揮できなかったら、残念ですよね。 その点、絵は積み重ね、別の言い方を すれば、結果良ければ というところもあります。
いつも、出来上がってから反省ばかりです。

絵の具とキャンバスで、多種多用に表現し、
かつ、人柄や視点・・・考え方。。。みんな絵になちゃう。
筆ジカラや生命を感じます。そして、思いも・・・

(#^.^#)

◆ DONちゃん さん コメント ありがとう。
人それぞれ、いろいろな作品がありますから、どんな思いでこの作品を描いたのか、
何を描きたかったのか・・・ 作品の前で思いを巡らすのも楽しみのひとつですね。
感じ方は本当にさまざまでしょう。 

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