Siesta Etema

  • 左のボタンで音楽のスタート、ストップができます。

ブログパーツ

無料ブログはココログ

2018年12月12日 (水)

浜松城公園へ(1)

先週は友人の通う絵画教室の絵画展が浜松で開催されているので見に行きました。 
その後は、せっかく浜松まで来たので、少し足を伸ばして浜松城公園に出掛けました。 風が冷たい日でしたが楽しかったです。

浜松へは車で1時間ほどですが最近はJRで行く機会が多いです。  私の街湖西市の新所原駅から浜松駅までは25分掛かります。



Dscb09550_3
JRの車窓から北側を見た風景(新居駅―弁天島駅間の鉄橋)

JR東海道線が浜名湖を渡る場所です。 「今切」と呼ばれる所で、浜名湖が太平洋と繋がっている場所。   奥が浜名湖で、新幹線の鉄橋が見えますが黄色枠の中に富士山が見えます(拡大画像は次の画像で)



Dscb09550_2
前の画像の黄色枠部分拡大画像
新幹線の線路 支柱の間に富士山が見えます。  干潮、満潮時にはかなりの速さでこの水路を水が出入りします。



JRの車窓から南側を見た風景

遠くに見える橋が浜名バイパス(現在は国道1号線になっています) この橋の下で浜名湖は太平洋に繋がっています。   左側は弁天島、数年前にワンオクのライブが行われた渚園、花博の行われた「浜松ガーデンパーク」があります。

Dscb09552



浜名湖は、黄色部分(今切)で下側の太平洋(遠州灘)と繋がっている汽水湖です。  もとは砂州によって区切られていた淡水湖が、1498年の大地震と高潮により、砂州が決壊し外海と通じたと言う事です。

Photo



浜松城    天守閣(左)と天守門

Dscb09595


      天守門

Dscb09593_2



      天守門    平成26年140年振りに復元された。

2018128_3



天守門を入り、天守閣を見る。   浜松城の天守閣は市民の募金運動で集められた浄財等により、昭和33年(1958年)再建され、今年は60周年を迎える。   石垣は昔のままという事です。
Dscb09564_2_2



天守閣から南西の方角を見た様子。
右側はJR浜松駅方面。  1番高い建物はアクトタワー(高さ212m、地上45階建)が見えます。    手前は天守門。

Dscb09582_2



天守閣から西側の方角を見た様子。
中央に富士山が見えます(次の画像)   左側の建物はホテルコンコルド浜松。

Dscb09583



頂上に雪を被った富士山。


Dscb09591



◆次回は、城の周辺をご紹介します。






2018年12月 4日 (火)

京都旅行(5)

京都旅行からすでに3週間が経過しようとしています。  まだ、少し紅葉には早い感じでしたが、今頃はピークも過ぎている頃と思われます。

初日に訪れた左京区にある「蓮華寺」  こじんまりとした小さなお寺ですがとても魅力ある寺で、今回訪れた9つの寺の中で私の一番のお気に入りになりましたので、改めてご紹介します。


細い路地の突き当りに、こじんまりとした門構え、門をくぐるのがわくわくします。

Dscb08718_2




Dscb08729




Dscb08733
良い風情です、好きな佇まい。



Dscb08747_2




Dscb08775
部屋の中から見ると、庭園は額縁の中の絵画のように。



Dscb08770




Dscb08769




Dscb08753




Dscb08759
木々に囲まれ落ち着きます。



Dscb08757




Dscb08780
緑、黄、赤色    グラデーションが見事


紅葉のこの時期は鮮やかで華やかだけれども、新緑の頃もまた違う落ち付いた風情を見せてくれるのかな。  またその頃にも訪れてみたいものです。

2018年11月27日 (火)

京都旅行(4)

京都旅行の最終日、3日目の様子をご紹介。
2泊した左京区、宝ヶ池の国際会館の隣にあるホテルを朝、チェックアウトです。


ホテルの窓からは国際会館が見えます。

Dscb09144tori




円形のホテルなので、真ん中が中庭になっていて周りが客室ですので廊下から中庭が見下ろせます。  中庭は、明るい時と夜のイメージが変わっていて面白い空間です。

Dscb_0247_2




Dscb_0228



1階にあるレストランからは少し高いい位置に中庭が見えます。

Dscb_0242_horizon




ホテルを後にして、市営地下鉄・烏丸線で京都駅まで出て、寺巡りです。
まずはJR奈良線で東福寺駅まで行き、徒歩で東福寺まで10数分です。

Dscb09185
三門



Dscb09202
本坊庭園(八相の庭)   拝観料¥400



Dscb09268
通天橋   拝観料¥400



Dscb09331
通天橋   東福寺は京都駅近くにあって、寺全体が山、谷と起伏にとんだ地形を生かした場所に建てられています。   紅葉は2週間ほど早いと言う感じでした。



徒歩で東福寺駅近くに戻り、お昼ご飯に「湯葉あんかけうどん」を食べた後は、路線バスで東寺に行きます。  

Yuba_udonn
「湯葉あんかけうどん」    たっぷりの湯葉で「うどん」が見えません。




Dscb09360_2
東寺  五重塔




Dscb09376_2




Dscb09365
金堂



3日間の京都旅行では、紅葉には少し早い様子でしたが、9つのお寺巡り、トロッコ列車の乗車。   そして湯葉料理、湯葉うどん と美味しい食事もできました。

2018年11月22日 (木)

京都旅行(3)

京都旅行の2日目、午後は嵯峨野の寺巡りをしました。


保津峡のトロッコ列車を楽しんだ後、寺巡りをしようと嵐山のバス停に行くと出た直後!  しかも何と次のバスは1時間後との事。  しかたが無いので近くの甘味処へ。  お昼近くなって空いた小腹に美味しいぜんざいがたまりませんでした。  付いていた塩コンブもいい味。

Dscb_0252



「大覚寺」経由清滝行のバスで鳥居本まで行き、まずは「化野念仏寺」の拝観です。

Dscb08949




Dscb08966




Dscb08981
おびただしい石仏の数に驚きました。



次は「祇王寺」まで徒歩で行きました。  途中の街並みの様子。

Dscb08998



「祇王寺」に到着

Dscb09017




Dscb09023
紅葉はもう少しと言う感じです。



陽も傾いて来て足も歩き疲れてきました。  「二尊院」は境内が広そうなので拝観を省略して、次の予定の「常寂光寺」に行きました。

Dscb09081




Dscb09091




Dscb09125
嵯峨野、太秦方面?の街並みが見えます。



竹林を抜けて嵐山に戻り、もう暗くなっってきました。
晩御飯は「湯葉料理」を頂きましたが、今まで食べる機会はありませんでした。  左下は湯葉のあんかけごはん。  右上は湯葉をポン酢に浸けて食べました。  美味しかったです。 

Dscb09140



◆次回は、旅行最終日の3日目の様子、京都駅周辺のお寺巡りをご紹介します。  

2018年11月19日 (月)

京都旅行(2)


京都旅行の2日目は午前中に嵐山でトロッコ列車に乗車、午後は嵯峨野で紅葉の寺巡りをしました。

今回は午前中のトロッコ列車の様子をご紹介します。  トロッコ列車は「嵯峨野観光鉄道」と言ってJR嵯峨嵐山駅に隣接したトロッコ嵯峨駅から終点のトロッコ亀岡までの 全長 7.3km  を 25分間で結ぶ「観光専用鉄道」です。


Photo_2



トロッコ列車(画像はHPより転載)

Sagano012



トロッコ嵯峨駅   トロッコ列車の始発駅になります。

Dscb08889_2




Dscb08908_2
トロッコ列車の機関車  ディーゼルエンジンのようです。



Dscb08916_3
リッチ車両
5両の客車の中で1両だけですが、側面は何も無しで開放的です。    この車両の乗車券は当日販売のみのようで確保は難しそうです。




Dscb08918_2
一般車両
4両あります。 こちらに乗車しましたが側面にガラス窓があります。 紅葉シーズンはかなり前に予約しないと座席確保ができません。    ネット指定席予約をして京都駅で乗車切符に替えました。



Dscb08921_2

保津川の川下り 船が見えます。   
紅葉には少し早いようでした。  トロッコ列車は、レールからの振動がかなり座席に伝わってきます。



Dscb08934_2
上を通るのはJR嵯峨野線
JR線は殆どトンネルを通るので、保津峡は時々見える程度。



Dscb08938_2
正面は保津峡の入口方面、右側はトロッコ亀岡駅  
トロッコ列車の終点・トロッコ亀岡駅で降りて、徒歩で10数分の所にあるJR嵯峨野線・馬堀駅まで行き、JRで嵯峨嵐山駅まで帰りました。  つまり片道だけトロッコ列車に乗車しました。



Dscb08895_2
始発のトロッコ嵯峨駅にはSLが展示されています。



次回は2日目の午後、紅葉の寺巡りの様子をご紹介します。





2018年11月15日 (木)

京都旅行(1)

11月12日~14日の3日間の日程で京都を旅行しました。
豊橋から新幹線「こだま」で1時間半ほどで京都に到着です。  名古屋で「のぞみ」に乗り換えれば1時間ですので、なかなか行けない京都ですが、実はとても近いのです。


3日間共に曇りがちで、時折雨がパラリと落ちる天気でしたが、紅葉の京都を満喫できました。 紅葉は場所によってバラツキがあり、見頃は来週以降のようです。  今回は1日目の様子をご紹介します。  左京区、宝ヶ池周辺の寺をバスと徒歩で巡りました。 


まずは、京都駅からは地下鉄烏丸線で終点の「国際会館」駅まで行き、路線バスで「実相院」まで行きます。

Dscb08711
実相院-1  外側に面した庭。 



Dscb08706
実相院-2    



再び、路線バスに乗り「岩倉三宅町」で下車して、徒歩で「蓮華寺」に向かいます。 10分と少しで到着

Dscb08726
蓮華寺-1  門から続く園路



Dscb08752
蓮華寺-2  紅葉が見事



Dscb08765
蓮華寺-3



Dscb08781
蓮華寺-4



「蓮華寺」を後にして、乗車予定の「大原」から来るバスが来ましたが、ドアが開くと乗車口まで人が溢れていました。  しかし、乗れないと、また30分待ちになるし、次のバスがこれ以上の満員だったらアウトです。  少し躊躇しましたが無理やり乗り込みました。  「平八幡」で下車。  少し疲れてしまって、徒歩で次の「曼殊院」まで行く予定でしたが変更してタクシーにしました。

Dscb08804
曼殊院-1  「枯山水庭園」で水の池ではありません。


拝観を終えて出ると雨がパラパラしてきました。

Dscb08829_2
曼殊院-2  こちらの正面の門からは入れません。



Dscb08831
曼殊院-3  来るときはタクシーだったので気が付かなかったけれど、周囲の景観も素晴らしかった。   次は徒歩で「詩仙堂」に向かいます。



10数分ほど歩くと「詩仙堂」に到着です。

Dscb08848
詩仙堂-1



Dscb08869
詩仙堂-2


「詩仙堂」の拝観を終えてこれで1日目の紅葉巡りは終了です。
徒歩でバス停の「一乗下り松町」に行き、路線バスで「国際会館前」まで帰りました。  宿泊ホテルに徒歩で向かいます。



久しぶりにたくさん歩きました。  さすがにバス、徒歩で寺を巡るのはとても足が疲れます。  日ごろの運動不足を痛感しました。  
次回は2日目、右京区の「嵐山、嵯峨野」を巡ります。




2018年11月 2日 (金)

私の(第11回)絵画展スタート

昨日から、新城文化会館内・キッチン「いこい」にて ~季節の風を感じて~杉浦孝始(第11回)絵画展 がスタートしました。  10:00~17:00 (ただし月曜日は休館日のためお店も閉店です)  当初 15日(木)までの開催予定でしたが、この後の展示予定が無いようなので、月末まで開催期間を延長する見込みです。

Dscb08552
新城文化会館  左端にキッチン「いこい」があります。



Dscb08553
屋外からの入口



Dscb08555
屋内からの入口



Dscb08589
東側の壁面展示  安曇野、白馬村風景8点



Dscb08588
西側の壁面展示  新城市内風景他8点



Dscb08587
安曇野、白馬村風景
左 : 安曇野冬の朝  F6号
中 : 早春の白馬村  P20号
右 : 蓮華岳遠望  F4号



Dscb08604
新城市内風景  
左 : 早春(新城市平井)  SM
右 : 千枚田の代掻き(新城市 四谷千枚田)  F10号



Dscb08579
左 : 早春(白馬村)  SM    
右 : 安曇野の春  F6号



Dscb08583
左 : あいさつ、プロフィール     
右 : 初夏(白馬村)  SM



Dscb08594




Dscb08599

窓の外の木々は紅葉が始まっています。


この時期、恒例になった絵画展。   私は日曜日は会場にいます。



2018年10月19日 (金)

私の絵画展 第11回

今年2回目の私の絵画展をご紹介します。

  ~季節の風を感じて~杉浦孝始 絵画展(第11回)

9月下旬に豊橋市のギャラリーで 第10回展 を開催したばかりですが、毎年、この時期恒例になりました私の郷里、愛知県新城市の文化会館内にある喫茶店、キッチン「いこい」 での開催となります。  先回とほぼ同じ作品の展示となりますが、展示場所が狭いので展示作品数は 25点 ⇒ 15点 と少なくなります。


20183_ura




20182_omote




お近くの方、お時間ありましたら、ご来場ください。

月曜日は文化会館が休館日となりますので会場も閉店となります。 ご注意ください。
また、私は日曜日だけ会場に出向きます。  それ以外の日は会場に不在となりますので、よろしくお願い致します。



裏の畑にある2本の柿の木(次郎柿)の収穫をしました。  苗を植えてから10年ほどになりますが、「桃栗3年、柿8年」 の文字通り実が生り出すまで時間が掛かりましたが、昨年あたりから少しづつ生り出しました。  まだまだ、木が小さくて数は少ないですが、味は良いです。  ただ、先日の台風24号の強風で外皮が傷ついてしまった実があります。 


Dscb08152




Dscb08146




Dscb08214




Dscb08219
落葉した柿の葉  きれいな色です。








2018年10月 9日 (火)

私の絵画展 終了(2)

先日、~季節の風を感じて~杉浦孝始 絵画展(第10回)が終了致しました。  ご来場頂いた方々ありがとうございました。 また、励ましの言葉を頂いた方々、たいへんうれしく思います。

今回は9月27日(木)~10月2日(火)の6日間の開催予定でスタートしましたが、途中、台風24号の通過により、当絵画展開催地域の豊橋市を始め、愛知県東三河、静岡県西部地区等広範囲に於いて、停電が発生致しました。  これによりギャラリー(喫茶店)も停電して、10月1日(月)は、営業できず閉店となりました。 ギャラリーも必然的にクローズ致しました。 6日間の中の貴重な1日が無くなり、たいへん残念でした。 


絵画展の様子を2回に分けてご紹介いたしますが、今回はその2回目。  私の故郷である愛知県の東三河・新城市の風景他、静物作品をご紹介いたします。

Dscb08023  
・ 晩秋の奥浜名湖  F6
・ 早春(新城市平井)  SM



Dscb08107
・ 秋の里山(新城市徳定)  F4
・ 千枚田の代掻き(新城市四谷)  F10



Dscb08106
・ 渓流夏(新城市作手)  F6
・ 冬の日(新城市杉山北)  SM



Dscb08105_2
・ 初秋(新城市稲木)  F6
・ 初冬(新城市杉山北)  SM



Dscb08026
・ 初夏(新城市竹広)  SM
・ 初冬の山村(北設楽郡東栄町)  F6



Dscb08027
・ ヤマユリ  F4
・ アジサイ(紫陽花)  F3



会場の様子(入り口付近)   左の奥は喫茶席

Dscb08009




Dscb08015
過去の案内状(DM) も好評でした(在庫限り)  第3、5、7、8, 10回のDM




お祝いでお花を頂き、会場も華やかな雰囲気になりました。

Dscb080702_2tori




Dscb08075_2_2




Dscb08059

台風による停電で会期も1日少なくなりましたが、多くの方にご来場いただき、盛会のうちに終了する事ができました。  どうもありがとうございました。




◆この後、11月の前半の2週間、新城文化会館の中にある喫茶店で、作品はほぼ同じ、点数が 25 ⇒ 15点と少なくなりますが、続いて「第11回」の絵画展を開催いたします。  案内は次回で。

2018年10月 3日 (水)

私の絵画展 終了(1)

昨日、開催中だった私の絵画展 ~季節の風を感じて~杉浦孝始 絵画展(第10回)が終了致しました。  ご来場頂いた方々ありがとうございました。 また、励ましの言葉を頂いた方々、たいへんうれしく思います。

今回は9月27日(木)~10月2日(火)の6日間の開催予定でスタートしましたが、途中、台風24号の通過により、当絵画展開催地域の豊橋市を始め、愛知県東三河、静岡県西部地区等広範囲に於いて、停電が発生致しました。  これによりギャラリー(喫茶店)も停電して、10月1日(月)は、営業できず閉店となりました。 ギャラリーも必然的にクローズ致しました。 6日間の中の貴重な1日が無くなり、たいへん残念でした。 


絵画展の様子を2回に分けてご紹介いたします。
1回目は会場の様子、長野県の安曇野、 白馬村の風景作品をご紹介いたします。


B42701958_2
ギャラリー併設の喫茶店 「ギャラリー珈琲茶房 縁六」  豊橋市大井町



ギャラリー   喫茶席とは別の独立したフロアになっていてゆったりとしています。

Dscb08005_2




Dscb08006




Dscb08007




Dscb08008
右側奥に喫茶席フロアが見えます。



今回は、長野県の安曇野、 白馬村の風景作品をご紹介いたします。

Dscb08032
・ 春の安曇野  F4
・ 初夏(白馬村大出)  SM



Dscb08031
・ 蓮華岳遠望  F4
・ 白馬村ジャンプ台への道  SM



Dscb08030
・ 安曇野冬の朝  F6
・ 安曇野待春  F10



Dscb08029
・ 安曇野雨上がり  F4
・ 春の安曇野  F15



Dscbb08028
・ 安曇野代掻きの頃  F4
・ 春の青木湖  SM



Dscb08022
・ 早春(白馬村)  SM
・ 代掻きの頃(白馬村青鬼)  P8



Dscb08093
・ 早春の白馬村  P20




以上 13点です。 
次回は、私の故郷、愛知県の新城市、浜名湖、静物(花)等の作品をご紹介します。
 

 

«個展の準備完了

カウンター

2018年12月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

ポチッ と

  • ポチッとよろしく!

天気

最近のトラックバック