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2019 お盆

昨日はお盆の墓参りで実家(愛知県新城市:自宅の静岡県湖西市から車で約1時間)へ帰りました。 帰るたびに、過去のいろいろな思い出が交錯します。 故郷っていいな。 しかし、今年のお盆は一つ違う事が。 それは95歳になる母親が先日から施設に入り、実家にはいないと言う事です (-_-;)


JR飯田線・東新町駅の南にある「最勝院」 正確には(さいしょういん)と言うのかもしれませんが、子供のころから皆(さんしょいん)と呼んで疑いもしません (^-^;

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本堂。 老朽化しているので再建の話もありますが、檀家の方々の寄付について賛同がなかなか得られないようです。




閻魔大王(閻魔様・えんまさま)
幼い頃に「生前、悪い行いをすると、死んでから天秤に掛けられて地獄に落ちる。」と言われて怖かった思い出 (-_-;)

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台風が近づいているせいか、空には激しい雲が。

 

 

境内にある「サルスベリ(百日紅)」、子供のころからあったような記憶。

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墓前で焚く松明(たいまつ) 




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「迎え火」 お墓参りから帰宅後に家の前で焚く「松明」 「ご先祖様、これが我が家の目印ですよ~。」って、どこの家も同じですが (^-^;


 

東の方角には「船着山」が見えます。 左に朽ちた家も (-_-;)

この道路の先は下り坂になり豊川を渡る「弁天橋」があります。 この通りを「弁天通り」と呼びますが、今はもう誰も知らないと思われます。  子供の頃は私の家・建具屋を始め、お菓子屋、魚屋、畳屋、たばこ屋、篭屋、酒屋などがあり賑やかでしたが、今は寂れたものです。

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実家前から見える本宮山(789m)
この辺りで一番高い山で昔と変わらない懐かしい景色、もう陽が沈みます。 この後、近くの桜淵公園では恒例の納涼花火大会が行われます。

 

 

2019年8月 5日 (月)

ウォーキング再開

7月はなかなか梅雨が明けず雨の日が多かったのですが、後半に入り梅雨明け後は晴天続きで暑い日が続いています。
6月の健康診断(人間ドック)で、要精密検査項目がズラリ!  
要再検査なので、それまでに改善結果が出ないと治療が始まってしまうと言う事で、ウォーキングの再開、食生活改善を始めました。 


ウォーキングは暑い時期ですので早朝に行っています。
近くにある運動施設「湖西アメニティプラザ」付近までの、アップダウンのあるコース 往復約4km 1時間ほど掛かります。


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「湖西アメニティプラザ」 プール(直線、流水)、ジム、体育館x2 などが入っています。
この横の坂道は約 400m あるので2往復します。 まずは下り道です。


坂道を下まで降りると引き返し、昇りになりますが早足で行います。 少し息が上がります。

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途中には介護施設があります。 いずれも満室でなかなか入所できないようです。 いずれはお世話になるかもしれませんが、そのためにはお金も必要です (-_-;)

こちらは、介護老人保健施設 「まんさくの里」

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こちらは、特別養護老人ホーム「光湖苑」

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交差点の一角に大きな樹が生い茂る林があります。



先日、西側の一部が大きく伐採されていました。 
切るのは一瞬ですが、成長するにはたぶん 50年以上の年月が必要です。 大きな樹は木陰ができて特に夏は安らぎの場所になります。 一番いいのは市が土地を買い上げて、樹を間引くなど明るくして公園として整備してくれると良いのですが。

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丘の上から、以前勤めていた会社の建物が見えます。 何十年も歩いて通勤していました。



このほか、食生活改善にも取り組んでいます。
全体の食べる量を減らし、野菜から食べ始めたり、楽しみだった間食を止めたり。
今週末の再検査に改善結果を出さないといけません (-_-;)
しばらく継続するしか無さそうです。





 

2019年7月13日 (土)

2019新城美術協会夏季展

「2019新城美術協会夏季展」がスタートしました。
何点かご紹介します。


案内状ハガキ

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私の作品3点です。
「千枚田の代掻き」 F30号  
愛知県新城市の四谷にある棚田です、日本棚田100選のひとつ

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左側 : 「初夏(豊川市東上町・妙劉寺)」 SM
右側 : 「代掻きの頃(新城市川田)」 F4号





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今回も入口看板の作成を担当しました。

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2019年7月 5日 (金)

40年以上の時を経て音が出た。

久しぶりにアトリエのコーナーを片付けました。
コーナーにはオーディオセットが置いてありますが、先日、突然レコードの音を聞いてみたくなった。 おそらく20年近くの長い間、電源を入れることも無かったので、動くのか音が出るのか心配だった。 しかしターンテーブルの電源を入れて定速で回り出した時にはほっとした。 そしてレコードを出してターンテーブルに載せ針を降ろし、スピーカーから音が出て来た時には感動した。 というのも、どの機器も40年以上の時を経ているものばかりだから。

 

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アンプリファイヤー、レコードプレーヤ、オープンリール・テープデッキ(故障して動かないが飾りに物にしようと捨てずに置いてある) スピーカーは30㎝ウーワァー、スコーカー、ドームツィーターの3ウェイで壁にはめ込んである。 他には、廃棄してしまったFMチューナー2台、カセットデッキ2台があった。




アンプリファイヤー これは2代目のセット
コンデンサー類の劣化により音が出るのか?、ボリュームのガリ音が出ないか? と心配だったが、今のところ問題無し。 これは腰を落として提げないと腰を痛めそうに非常に重いセット。 当時は「良い音は重さに比例する」とか言われていた? (^-^;  

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レコードプレーヤー
これは、ターテーブルユニット、アームユニットの単体売りを購入し、外筐を自分で工作して組み立てたもの。 今、考えれば40年以上も前に当時、よく工作できたとものだと自分でも感心している。 カートリッジだけでも¥15,000~25,000、交換針も¥5,000以上もしたのに、当時の給料からすればよく買ったと驚く (^-^;   駆動系はダイレクトドライブでゴムベルト類を使っていないので劣化が無く、今でも動いたと思われるが、コントロールする電子回路のコンデンサー劣化は心配。

カートリッジ SONY XL-45、 GRACE F-8C、F-8L

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オープンリール・テープデッキ(テープレコーダー)
残念ながら、この機械は駆動部分に使われている、ゴムベルト、プーリー類の劣化により動かない。 購入当時としては留守録音ができる画期的な機器だった。 やはり当時は人気のあった「FM fan」という2週間のFM番組表が掲載された雑誌を買って、留守録音をセットして「エアチェック」なることをやっていた。 先日、その留守録音に使ったテープリール20巻ほどを廃棄した。

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カセット テープデッキ 残念ながらこの機械もゴムのベルト、プーリー類の駆動系が劣化して動かないので、近日中に廃棄予定。
全ての機器を SONY で揃えるつもりだったが、カセットテープデッキだけはTechnics (Panasonic) になった。  当時、SONY には操作ボタンがフェザータッチのものが発売されていなかったため。




早速、レコード棚からこの3枚を出してみた。  

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これからは、時々、昔のレコードをかけて聞いてみようと思う。



◆来週後半から、所属する「新城美術協会」の夏季展が開催されます。 
 私は30号、4号、SMの油彩画3枚を出品します。 次回のブログで絵画展の様子の一部をご紹介します。

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2019年6月26日 (水)

私の絵画展(第12回)安曇野市(5)

5月連休明けの9日(木)~13日(月)の5日間、長野県安曇野市のギャラリーで私の第12回目の絵画展を開催しました。 その様子を数回に分けてご紹介します。 


今回はその5回目、最終回です。
作品の搬入から展示、搬出までの6日間が過ぎて、私の絵画展日程が全て終了しました。


一日おきに宿泊したペンションを後にします。
 出掛けに、同じ日に宿泊していたお客さん(スケッチをしに来ていた様子)から、「絵画展を見に行きたかったのですが、行けずに残念でした。」と声をかけて頂き、にっこり!

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帰り道で、作品をお買い求めくださった方のお宅に作品を届けに行きました。 ここに住んでいれば、毎日、この風景を眺めることができるのに。

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少し時間があるのでいつものお気に入りの場所へ。
午後からは雨が降り出す予報、北アルプスも霞んでしまってあまり見えません。

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以前に水路際の木々が伐採されてしまって残念でしたが、また成長して水路に影を落とすようになっていました。




「また来ますよ~。」 
いつもの道祖神に挨拶をしました。 19年前と何も変わっていません。

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近くにある「大王わさび農場」に寄りました。
「わさびソフトクリーム」 わさび農場に来たからには、これを食べないわけにはいきません (^-^;


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映画「夢」の撮影に使われた水車のセットが残されています。

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水路脇では5人ほどの方がスケッチをされていました。




黒澤 明監督の映画「夢」の撮影の様子が掲示されていました。

映画「夢」は平成元年(1989年)撮影、翌年に公開されています。 「日照り雨、桃畑、雪あらし、トンネル、鴉、赤富士、鬼哭、水車のある村」の8話からなるオムニバス形式で、黒澤 明自身が見た夢を元にしている。 出演は、寺尾 聡、倍賞美津子、原田美枝子、根岸季衣


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今回の私の絵画展の様子を、地元の新聞紙面に掲載頂きました。

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◆5回に渡り、私の安曇野での絵画展、ギャラリー、周辺の風景をご紹介しました。
またいつか、安曇野での2回目の絵画展を開催したくなりました (^-^;




2019年6月19日 (水)

私の絵画展(第12回)安曇野市(4)

5月連休明けの9日(木)~13日(月)の5日間、長野県安曇野市のギャラリーで私の第12回目の絵画展を開催しました。 その様子を数回に分けてご紹介しています。


今回はその4回目です。 
私の絵画展を開催した「ギャラリー レクラン」を併設しているガレットの店「ブレ・ノワール」をご紹介。 


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食事、喫茶のできる「ブレ・ノワール」の中にギャラリーがあるわけですが、ギャラリーは別の部屋として独立しています。 右側の玄関ドアから入ると戻るような形でギャラリーがあります。

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店内の至る所にフランスの写真や関連するものがあり、オーナーのフランスに対する愛が感じられます。



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ガレットのお店に併設されているギャラリーで絵画展をしているのに、ガレットを食べないわけにはいきません。 お昼に美味しく頂きました。

Galette(ガレット)はフランス・ブルターニュ地方の料理・菓子の名称で「円く薄いもの」を意味します。 平たいパンケーキ、特にそば粉で作ったクレープを「ガレット」と言い 、簡単なデザートから、いろいろな食材が乗っているお手軽なお食事としても利用されています。  


◆ブレ・ノワールのメニューから 、「ガレット」 の一例


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デザート : シナモンアップル、カシスアイスクリーム、生クリーム





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食事用 : ハム、チーズ、卵、サラダ





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◆次回は個展終了翌日、帰路に就くまでの様子をご紹介します。





2019年6月 8日 (土)

私の絵画展(第12回)安曇野市(3)

5月連休明けの9日(木)~13日(月)の5日間、長野県安曇野市のギャラリーで私の第12回目の絵画展を開催しました。 その様子を数回に分けてご紹介しています。


今回は3回目です。
私の安曇野市での絵画展、ギャラリーのオープンは10:30 なので、時間に余裕があります。 ウォーキングや足湯の後は取材を兼ねて周辺をドライブしました。 残雪の北アルプスが陽の光にキラキラと輝いています。


有明山

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後立山連峰

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有明山 水鏡が美しい。 稲が成長すると見られなくなります。

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蓮華岳

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餓鬼岳

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「アートヒルズ」から北側の方角を望む。 広々とした安曇野が見られます。

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常念岳の頂き

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大天井ヶ岳、大滝山(左側)

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常念道祖神と常念岳

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◆次回は、絵画展を開催したギャラリーが併設されている、ガレットの店「ブレ・ノワール」から

2019年5月31日 (金)

私の絵画展(第12回)安曇野市(2)

5月連休明けの9日(木)~13日(月)の5日間、長野県安曇野市のギャラリーで私の第12回目の絵画展を開催しました。 その様子を数回に分けてご紹介します。 


今回は2回目です。
私の安曇野市での絵画展、ギャラリーのオープンは10:30 なので、時間に余裕があります。 一日おきに、ペンション泊まりとエブリィ車中泊の繰り返しでした。 いずれもほぼ同じ近い場所でしたので、毎朝、アカマツ林の別荘地の爽やかな空気の中を散歩したり、温泉足湯に入ったり出来ました。

宿泊のペンション 素敵な佇まいです。 もちろんお風呂は温泉です。

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朝目覚めれば、窓の外は爽やかなアカマツ林




こちらは車中泊をした安曇野市の駐車場。 北アルプスへの登山者用の駐車場のようです。

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すぐ近くにある足湯「八面大王の足湯」 温泉地なので、なんと24時間源泉かけ流しです。
毎日入りましたが、朝、8時前後なのにほぼ、貸し切り状態でした。 5月連休の頃はきっとにぎわったのかな?

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少し熱めのお湯が気持ちい良い。 一定時間ごとに気泡が出て泡立つサービスもあります。




足湯のすぐ前には日帰り温泉「しゃくなげの湯」があります。 車中泊の日は利用しました。

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周りは別荘地なので静かで樹高の高いアカマツの林に囲まれています。 森林浴をしながらの朝のウォーキンには最高の環境です

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ギャラリーは近くなので、行ってみました。

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「ギャラリーレクラン」 は、ガレットの店「ブレ・ノワール」に併設されています。




絵画展の案内掲示を見ると、本当に、今ここで自分の絵画展を開催していると実感!

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◆次回3回目は、ギャラリー周辺を取材しましたので、安曇野の風景をご紹介します。

2019年5月23日 (木)

私の絵画展(第12回)安曇野市(1)

5月連休明けの9日(木)~13日(月)の5日間、長野県安曇野市のギャラリーで私の第12回目の絵画展を開催しました。 その様子を数回に分けてご紹介します。


8日(水)朝7時に湖西を出発、山道を抜けて中央道の飯田山本ICから岡谷JCT経由、長野道に入り安曇野IC手前の梓川SAで休憩。 約5時間弱の道程です。 19年前に初めて訪れた時と変わらぬ感動の風景が迎えてくれました。 

中央は常念岳、右は横通岳

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後立山連峰(左から爺ヶ岳、鹿島槍ヶ岳、五竜岳)

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昼食を終えて、「ギャラリーレクラン」に到着。
ギャラリーは初夏のアカマツの林の中にあります。 ガレットの店 「ブレ・ノワール」に併設されたギャラリーです。 ガレットとは蕎麦粉を使ったクレープのようなデザート(食事用もある)

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過去の11回の絵画展は私の地元、静岡県の湖西市だったり、愛知県の豊橋市、新城市での開催でした。 今回は念願の安曇野市での開催と言う事でしたが、絵画展は初めての土地、作品を搬入するのも遠距離を運搬と言う事で、準備には多くの時間を掛けました。 必然的に展示作品は全て北信州(安曇野、大町、白馬村等)で、SM~F100号までの31点を揃えました。  このギャラリーは1階に2室、2階に3室の計5つの展示室がありますが、今回の私の絵画展では1階の2室を使いました。

第1室の展示は「北安曇郡白馬村」の風景12点を展示
右側はP20号

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左側の大作はF100号  今回の展示での最大サイズ

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右側は第1室、左側は第2室

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第2室の展示は「安曇野市、大町市、北安曇郡池田町」からの風景19点  
大作の右はF60号、左はF80号

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左側はF30号、右側は今回の案内状ハガキの作品、F15号

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左側はP10号

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◆次回は、ギャラリー周辺の様子、安曇野滞在中の様子をご紹介します。

2019年4月29日 (月)

個展の準備(3)

「平成」の時代も、そろそろ終わりに近づきました。 と言う事で「平成」最後の投稿です。 
5月連休に入っていますが、この連休明けの9日(木)から、私の12回目の個展が長野県安曇野市のギャラリーで始まります。 


展示作品の制作も終わり梱包を行いました。  
SM~100号までの31点です。
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F3x1
F4x8
F6x4
P8x2
P10x2
F15x2
P20x1、F30x1、F60x1、F80x1、F100x1


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ギャラリーへの展示作品の搬入出は業者に頼んでも良いのですが、経費削減のために自前で行います。  
軽自動車のエブリィに全31作品と、車中泊もするのでその備品も含めて搭載できるかどうか確認が必要です。 仮搭載をしてみました。  一番大きな作品 F100号を斜めに入れて、下からF80、F60、F30 と積んでいきます。 何とか作品については問題無さそうです。 ただ、作品の荷重で下の作品がつぶれないようにクッションが必要かもしれません。

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前庭では、桜の花に代わってハナミズキが咲き出しています。
 
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後は展示作品のタイトル用紙(キャプション)作成、個展案内ポスター、あいさつ掲示などの作成、印刷が残っています。 そして、個展前日の8日(水)の朝に湖西を出発、午後に安曇野に到着、夕方まで掛かり展示作業を行います。 
 
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次回はいよいよ「令和」での初投稿になります。
実際のギャラリーでの個展の様子を投稿したいと思います。



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