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私の絵画展(第16回)準備

こんにちは。
9月も下旬、お彼岸を迎えて庭ではヒガンバナが咲き出して、ようやく朝晩涼しくなり過ごし易くなって来ました。   秋と言えば、恒例になった私の故郷、愛知県新城市での絵画展の季節です。



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今回は、8月中旬に安曇野市のギャラリーで開催した絵画展での展示作品を中心に、「**雪のある風景展**」 と題して開催します。

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前回の安曇野で展示したこの中の作品を中心に、SM~15号までの16点(油彩画)を展示予定です。

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以下の画像は昨年、2019年度の絵画展の様子です。 新城文化会館の中にある喫茶店が会場で、私の中学時代の同級生のお店です。  数えてみればこのお店での絵画展は2012年の初開催以来、すでに8回目を迎えます。


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現在も、コロナウィルスの収束が見通せない無い中、いまだにこの新城文化会館での催しも相次いで中止、延期になり来館されるお客さんも激減していて、館内に入るこの喫茶店もお客さんの減少で厳しい状況が続いています。 少しでも応援の一助になればいいのですが。




裏庭では、ハギ(萩)の花も咲き出していました。

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2020年9月13日 (日)

私の絵画展(長野県安曇野市)―③

先月、8月の中旬、私の第15回目の絵画展を長野県安曇野市のギャラリーにて開催しました。 

安曇野での開催は昨年の5月に続いて2回目となります。 開催を5月から8月に延期して開催したわけですが感染の収束はしていなくて、例年ならば各地からの観光客の方たちでにぎわう安曇野地域も、残念ながら自粛の影響で訪れる人もまばらと言う状態でした。先回に続いて今回も周辺地域の様子をご紹介します。



ギャラリーの近くで車中泊を2泊した後、3日目はビジネスホテルに泊まり、目覚めた朝に窓のカーテンを開けると飛び込んできたのは、北アルプスを背景に勢いある雲の姿でした。

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このビジネスホテルの客室はすべて北側に窓があり、しかも外壁から90度、三角に突き出しています。まさに北アルプスの展望を意識した設計でうれしい配慮です。




ギャラリーのオープンまでは時間があるので、大好きな池田町立美術館(北アルプス展望美術館)に出掛ける事にしました。途中で高瀬川に架かる橋の上から。

左:有明山 右:餓鬼岳

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左:蓮華岳 中央:後立山連峰(左から爺ヶ岳、鹿島槍ヶ岳、五竜岳) 右端の白馬連峰は雲の中で見えません。



池田町の東側山麓にある美術館に着きました。開館前なので誰もいません。
駐車場には私の軽エブリィだけです (^-^;

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池田町立美術館(北アルプス展望美術館)



誰もいないので、美術館前からの素晴らしい安曇野の景観を独り占めです。

安曇野を愛して多くの作品を描いた「山下大五郎」画伯は言いました。
「ただ高い山と広い野とのつかみどころのない風景ではあるが、これほどの縦のひろがりと横のひろがりを持つ眺めはそうめったにどこにもあるものではない。」 
縦横3000mにも及ぶ広大な空間を見渡せる標高600mほどの山麓は、確かに魅力的な場所に違いない。


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安曇野に通い始めて20年あまり、北アルプスの姿は変わりませんが建物がとても増えました。



ギャラリーに着くと、先日の新聞社取材の記事が掲載された新聞が届いていました。 
しかしなんと、見出しの私の氏名が違っていました、 杉浦 ⇒ 杉本  まあ、本文内では合っていましたが (-_-;) 

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絵画展最終日。せっかく、ガレットのお店で絵画展を開催しているのにガレットを食べないのは失礼です、と言う事でアイスクリームとバナナ、ナッツのトッピングをした「デザート・ガレット」を食べました。他に卵、ハム、野菜等を使った「食事ガレット」もあります。

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今回の私の絵画展は、コロナウィルスの感染拡大がぶり返し、皆さんの行動が自粛される中での開催となり、お客さんも少なく少し残念な結果に終わりました。また、全国的にも安曇野も、この8月は大変な暑さでした。まあ、大好きな安曇野で無事に第15回目の記念すべき絵画展を開催できただけ良かったと思います。
そして、遠方からも友人たちに来場して頂けた事がとてもうれしかったです、本当に感謝です。

 

 

2020年9月 6日 (日)

私の絵画展(長野県安曇野市)ー②

先月、8月の中旬、私の第15回目の絵画展を長野県安曇野市のギャラリーにて開催しました。 

安曇野での開催は昨年の5月に続いて2回目となります。 本来ならば、今年も5月連休に開催していたのですが、コロナウィルスの感染拡大に伴う自粛により、この8月に延期したものです。 ただ、この8月でも、いまだに感染の収束はしていなくて、例年ならば各地からの観光客の方たちでにぎわう安曇野地域も、残念ながら自粛により移動が抑制されてしまって、訪れる人もまばらと言う状態でした。先回のギャラリーでの作品展示の様子に続いて今回は周辺地域の様子をご紹介します。


作品搬入、展示作業を終えた夜はJR大糸線の穂高駅の前にあるホテルに宿泊。翌日の個展初日の早朝、目覚めたホテルの窓からは北アルプスが一望できました。左側に有明山(信濃富士)、餓鬼岳、中央に蓮華岳、右側に後立山連峰、さらに右の白馬連峰は雲に隠れていました。

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ホテルをチェックアウトした後、穂高駅に行ってみました。30年ほど前のTVドラマ「あの日の僕を捜して」で、何度か登場した駅舎がそのまま変わらずありました。

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なぜ、駅舎にしめ縄?



「道祖神」も鎮座しています。

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隣町、池田町の地域バスも乗り入れています。安曇野風景のラッピングが良い感じです。

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ギャラリーに向かいましたがオープンまで時間があったので、「八面大王の足湯」に寄りました。家族ずれが1組だけでした。おそらく例年のこの時期ならば多くのお客さんでにぎわっている事だと思います。

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24時間、温泉かけ流しの贅沢な足湯です。湯温はやや熱いほどで定期的に底から泡が吹き出る仕組みになっています。





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この周辺は、以前はアカマツが生い茂り暗い感じでしたが、日帰り温泉施設(左側:しゃくなげの湯)、及び足湯(右側)の移転に伴い周辺も公園としての整備が行われ明るくなりました。

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◆次回もギャラリーオープンまでの朝の空き時間に訪れた、周辺地域の様子をご紹介します。

2020年8月22日 (土)

私の絵画展(長野県安曇野市)ー①

先週の一週間、私の第15回目の絵画展を長野県安曇野市のギャラリーにて開催しました。 

この「ギャラリー レクラン」での開催は昨年の5月に続いて2回目となります。 本来ならば、今年も5月連休に開催していたのですが、コロナウィルスの感染拡大に伴う自粛により、この8月に延期したものです。 ただ、この8月でも、いまだに感染の収束はしていなくて、例年ならば各地からの観光客の方たちでにぎわう安曇野地域も、残念ながら自粛により移動が抑制されてしまって、訪れる人もまばらと言う状態でした。



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自宅を出発する前日の9日(日)の午後、エブリィワゴンにSM~100号までの全作品、38点と備品、及び車中泊のための用品を積み込みました。

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11日(月)の早朝5時に湖西市の自宅を出発、予想していた高速道路の渋滞は無く、午前10時前には安曇野市に到着できました。 いつも通りの5時間弱の所要時間でした。 20年以上も前から見慣れた「有明山」が迎えてくれます。

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一年ぶりのお店(ガレットのお店:ブレ・ノワール、ギャラリーレクランを併設)に到着すると、すでに私の絵画展の看板が出ていました。

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夕方5時過ぎまで掛かり、第1、第2展示室に全38点の作品の展示を終える事が出来ました。 11日(火)10:30~ 初日スタートです。

第1展示室  左端はF80号作品、右端F30号作品

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第1~第2展示室  右側の第1室は主に白馬村の風景作品展示、左側の第2室は安曇野市、大町市、池田町などの風景作品展示

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第2展示室①  左端はF60号作品

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第2展示室②  左端はF100号作品

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この後、無事に最終日の16日(日)を迎え、16:00~ 搬出を行いました。
次回も、この絵画展、周辺の様子をご紹介します。


2020年7月 6日 (月)

延期していた絵画展の開催に向けて

今年の5月連休以来、長野県安曇野市での私の15回目の絵画展を延期していましたが、ようやく1ヶ月後の開催に向けて準備をしています。
会期は8月11日(火)~16日(日)の6日間、安曇野も暑さの厳しい頃だと思われますが。  


DM(案内状)は改めて作成をしました。 開催時期に合わせて、安曇野市の「大王わさび農場」内の散歩道、新緑の小径の風景 6号です。

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3月の絵画展DMの印刷以来、利用している通販の印刷会社で今回も印刷しました。 何より自分のPCでエクセルを使って作成したDMデータをネットで送り、データ変換無しで印刷するので校正もいらず、出来上がりの状態は自分で作成時点で分かります。 しかも、今までの業者の半額以下で印刷できるのが最大の魅力です。今回は700枚の印刷で ¥4,000 ほどでした。

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先月中旬、安曇野市周辺の美術館、ギャラリー、喫茶店、Fecebookで知り合った安曇野市の友人など20数か所に、DMを20枚づつ送付しました。というのも、地元での開催ならば自分ですべて配布して回ることができるのですが、長野県ではそれもできませんのでこの方法しかありません。

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まだ、展示作品の制作が少し残っていますので、今も追い込みで制作中です。
SM(青木湖)、3号(白馬村)

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6号(鬼無里から戸隠山)

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コロナウィルスの感染も再び増加の傾向もあり、予断を許さない状況です。 また、このところの連日の大雨による被害が九州で発生しています。 一刻も早い復旧を願うばかりです。

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雨が降ると咲き出す、レインリリー(ハブランサス・ロブスター)






2020年6月14日 (日)

スケッチ会に

先週は所属する「新城美術協会」のスケッチ会があり、会場の愛知県新城市の山間にある「愛知県民の森」に出掛けました。


スケッチ会は10時スタートでしたが、私はスケッチ会の主催担当なので、早めに9時過ぎに会場に出掛けました。すると想定外に駐車場はすでに満車に近い状態でした。なんと、ぞくぞくと山登りの服装の方々が山に向かって歩いて行きます。しかもマスクもちゃんと着用されていました  (^-^;  他にもキャンプ用品を車から運ぶ人たちも。そして川辺からは子供たちのはしゃぐ声も聞こえています。みなさん自粛解除を待ちわびて山にみえたようです。



スケッチ会の参加者は15人ほどでした。 簡単な説明の後、それぞれにスケッチ場所を探して移動します。

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この県民の森には、レストランの他、学習施設、展示施設、宿泊施設、キャンプ場、オートキャンプ場などがあります。



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懐かしい三角型のテントが、木陰にたくさん張ってはります。
私が小学生の頃、ここがまだ「県民の森」として整備されていない時に、キャンプをした記憶があります。

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皆さん、それぞれスケッチを始めました。




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私が気に入った場所はここ。


後日、7月の「美術協会夏季展」に油彩画として出品したいと思います、珍しく縦構図!

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2時間のスケチの後、12時にいったん集合して、描いた作品の披露会です。
皆さんから自由な意見を頂きますが、それぞれ、個性にあふれた作品が見られます。

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解散した後は、簡単に昼食をしようと、お馴染みの山奥にあるカフェに出掛けました。窓の外は新緑にあふれています。

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こちらも、帰る頃には店内も屋外のテラス席まで満席の盛況ぶり、山奥にありながらお店の知名度が上がっているようでした。


今回は2時間しか時間が取れず、あまりスケッチ場所を見つける事ができませんでした。「県民の森」案内図を見ると、1時間ほど掛かりますが3か所ほど滝があり、変化にとんだ風景が見られる場所がありそうです。また、日を改めて訪れたいと思います。

 

2020年5月11日 (月)

ステイホームを

アルバイトは5月2日~7日まで1週間お休みでしたので、私もステイホームをしました。 連休中は比較的天候にも恵まれたので、本来、この連休に長野県の安曇野市のギャラリーで開催予定の絵画展(中止で延期にしました)の展示作品制作で、しばらく手付かずの庭木の剪定作業をしました。

庭木は所狭しにいろいろと植えてしまったために大きくなった樹がたくさんあります。 今回は15本ほどのツバキ、サザンカの剪定を行いました、3m以上の高さの樹がほとんどで、剪定枝の量は半端ありません。家から5分ほどの所にある市の処分場に車(エブリィ)に満載で3往復しました。



湖西市の剪定枝処分場 
スズキ自動車の湖西工場に設置されている風力発電機の大きなプロペラが見えます。 その後ろ側(東側)は浜名湖、浜松市になり、冬には富士山が良く見えます。

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連休途中に雨が降り剪定枝が濡れてしまった(前庭) 
晴れている時は良いのですが、雨が降ると木々の葉が濡れて垂れ下がり、まるでジャングルのようになります (-_-;) 

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アマドコロ が成長して、「お~いっ、前が見えないですけど (-_-;) 」 と言っているような。



ここからは裏庭
半分は家庭菜園、果樹園になっています。 スナップエンドウの収穫が終わり、ツルが枯れかけています。

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裏(北側)の駐車場への出入口

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シャスターデージーは自然に芽生えたもの、あちこちにどんどん増えています。 可愛い花姿ですが、ちょっと香りがいまいちですが (^-^;

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シラン(紫蘭)

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休憩用の手作りベンチ

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草取りをしていたらお昼近くになり、裏通りにある徒歩1分の喫茶店に予約しておいた(店内営業は自粛中で無し)ランチをテイクアウトして来て食べました。 お気に入りにのソフトフランスパンのサンドイッチ、具だくさんのミネストローネ、おやつのカヌレバニラ どれもとても美味しかった (^  ^)/



少し前にamazon で購入した文庫本。 若い頃に読んだヘッセの小説のように懐かしい文体です。  「庭仕事は魂を開放する瞑想である。」 まさに共感できます。

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2020年4月18日 (土)

5月の絵画展は延期に

季節はいつの間にか桜の季節を過ぎて、4月も後半に入りました。

地元、湖西市のギャラリー喫茶店での一ヶ月に渡る絵画展を終えて、5月連休に長野県安曇野市のギャラリーで開催予定の次の絵画展に向けて作品制作を続けて来ました。 しかしながら、コロナウィルスの感染拡大はさらに勢いを増して、全国に広がった「緊急事態宣言」により、いろいろな催事、外出自粛の要請がさらに強くなりました。 と言う事で、次回の絵画展はやむなく中止とし8月に延期の判断を致しました。 しかし8月なら大丈夫なのか、と言う不安も残っています。


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とりあえず、延期した8月の絵画展に向けて作品制作を続けます。
SM~F30号までの16作品を並行して制作中。

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SM & F3号  白馬村の風景です。





裏通りの歩いて1分の喫茶店では、店内営業を中止してテイクアウトのみの営業になっていました。 先日、一人のお昼はサンドイッチランチとカヌレを買ってきました。 フランスパンのサンドイッチは美味しかった。 カヌレは3時のおやつに (^  ^)/

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テイクアウトのみの営業では、外出自粛の今、お店も大変だろう (-_-;) 




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自宅の北側、裏通りの様子。



アルバイト先からは休業要請は無く、週3日のアルバイトは車での通勤で、仕事先も「3蜜」では無いので身の回りに注意して継続中ですが、いつまで続けられるか (-_-;) 

2020年3月 8日 (日)

私の個展(第14回)

2003年、地元、湖西市での初個展から17年。通算では14回目となりますが、地元では2016年に続いて3日目となる今回は、会期は一か月間、しかも無休のロングラン開催となります。すでに1日からスタートしていますが一週間を経過しました。昨年の秋、私の故郷の新城市での個展を見て頂いた方が、私の地元、湖西市のギャラリー喫茶店に紹介して下さり、お店から依頼があって今回の個展が実現しました。



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ギャラリー喫茶店「いちかわ珈琲」は、JR新所原駅の南200m、徒歩3分の所にあります。

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旧店舗内はバラ、カサブランカなど花の作品7点を展示。
右側奥が増設されたギャラリー。



こちらは増設されたギャラリー 。

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北側の壁面には私の故郷、新城市の風景及び、浜名湖風景の合計10点を展示。
正面は今回展示の最大サイズ30号。




天井が高く明るく開放的なギャラリー です。

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南側の壁面は安曇野、白馬村の風景9点を展示。

 

 

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一客づつ、違うカップで珈琲が出て来るのも楽しみ、今日は「ロイヤル・コペンハーゲン」でした。搬入展示の日に間に合わなかった、作品のキャプションを張り付け準備中。

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◆私は、毎週日曜日の 9:00~16:00 の間、会場にいます。




2020年2月22日 (土)

2020新城美術協会春季展

今年最初の絵画展「2020新城美術協会春季展」が、2月21日(金)11時より新城文化会館に於いて始まっています。 来週24日(月)16:00 まで開催しています。 展示作品は油彩、水彩、パステル、彫刻等、会員33名による66点が展示されています。特に春季展は100号クラスの大作が多数あり、見ごたえがあります。
(パソコンで見る場合は、画像をクリックすると拡大画像が開きます)



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今回の会場入り口ポスターは私の過去の作品を使いました。

 


◆展示作品のいくつかを、ご紹介します’(私の作品以外はタイトルのみとします)

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「渓谷」 F80号 私の作品です。

 

 

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左:「カンナ」     右:「安曇野雨上がり」 F10号 私の作品です。

 

 

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「凍てとけり」

 

 

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「作品20-1」

 

 

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「木霊No.36 autumn」

 

 

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「作品2」

 



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「花祭り」




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「思い出のアルバム」




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「思い出の桜樹」

 

 

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「さざんか」

 

◆この後、3月1日からは、地元、湖西市のギャラリー喫茶で私の一ヶ月に渡るロングラン個展が始まります。

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